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2025/06/20

【下関 × 坐骨神経痛 × デスクワーク × 左足しびれ × 不安】 「座ってるだけでジンジン…」それ、骨盤が悲鳴をあげているかも?

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仕事中、左足のしびれが気になるようになってきた

「最近、デスクワーク中に左足がジンジンするんです」
「立ち上がったら治まるから、運動不足かなって思ってました」

これは、下関市の当整体院にご来院いただいた40代の事務職の女性の声です。

この方は毎日7〜8時間、椅子に座ってパソコン作業を続ける生活を10年以上。
最初は「足が冷えてるだけ」と思っていたそうです。

けれど、それは坐骨神経痛のはじまりのサインでした。

坐骨神経痛は“座り方”次第で静かに進行する

デスクワークは、実は身体の使い方のクセが固定されやすい環境です。

特に…

・左右どちらかに体重をかけて座る癖

・背もたれに寄りかかることで骨盤が後傾

・足を組む or 椅子の上に片足を乗せてしまう姿勢

こうした座り方が日々続くことで、片側の骨盤に過剰な圧力がかかり、
坐骨神経にストレスがかかる状態になります。

最初は「なんかお尻が重いな」「足がむくむな」といった感覚ですが、
徐々に神経の圧迫が強まり、しびれやジンジンとした感覚へ進行していくのです。

「整形外科では異常なし」と言われてさらに悩む人が多い

実際、こういった方の多くは一度病院へ行っています。
MRIやレントゲン検査を受けても、「特に異常はありませんね」と診断されがちです。

けれど、その言葉に安心するどころか、かえって不安が増すんですよね。

「異常がないのにしびれるって…どういうこと?」
「このまま仕事を続けていいの?それとも、もっと悪くなるの?」

これは画像検査では“機能のズレ”が映らないからです。

つまり、“骨は正常”でも、

筋肉・姿勢・神経の使い方に問題があるケースが非常に多いのです。

「根本的に変えるべきは“座り方”と“骨盤の位置”」

実際、当院にご来院されたこの女性は、

日常での姿勢のクセ(左に体重が流れる座り方)

骨盤の位置のズレ(後傾・左側のねじれ)

お尻〜太もも裏の筋緊張(梨状筋の固さ)

この3点を丁寧に整えたことで、約3週間で日中のしびれがほぼゼロになりました。

ご本人の感想は、

「こんなに“座り方”が影響するとは思いませんでした。職場での椅子の高さまで変えました(笑)」

とのこと。

✅ 坐骨神経痛の初期対処・予防の第一歩
以下のような方は早めのケアがおすすめです。

デスクワーク中心で1日7時間以上座っている

足のしびれが時々出るけど、いつも自然に消えている

座っているときの姿勢が片寄っていると自覚している

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